実例① 経理領収書や請求書を AI が自動分類することで、経理業務を大幅削減
課題:領収書を 1 枚ずつ目視で確認し、会計ソフトに手で打ち直していました。
- STEP 1証憑受け取り領収書・請求書がメールと紙で届く
- STEP 2AI が自動読み取り、自動登録すべての証憑を Drive に自動移動し、AI が自動読み取り。その後 Claude Code で freee へ登録★ ここを見直した
- STEP 3人間が最終確認全て人間が最終確認を実施
徹底した業務ヒアリングで、貴社独自の業務フローに合わせた最適なAI導入案を策定します。

佐々木 晴也代表取締役
現場レベルでの徹底的なヒアリングと現状分析
事業戦略から実装まで幅広い領域に精通したコンサルタントが対応。
全社導入の前に、PoC で小規模実証。
設計から実装、伴走まで一気通貫で対応
セキュリティも万全の体制で導入
弊社のコンサルタントが現場に伺い、業務フローを徹底的にヒアリングします。
現場で見て、聞いた現状をもとに、課題の特定と AI 導入のロードマップを検討します。
STEP 01 で得た情報をもとに、課題改善と AI 導入のご提案をさせていただきます。
ご提案には AI 導入のロードマップとお見積りが含まれています。
STEP 02 で行ったご提案を、部署や業務領域などでの最小単位で実装します。
費用はプロジェクト期間の必要最低限です。
STEP 03 で全社的に導入できるか、導入価値があるかどうかご判断いただきます。
お見積りは STEP 03 で計測した導入効果に基づくため、投資対効果が確実にある状態で本導入をご判断いただけます。
★ D-8 だけ性質が違います。D-1〜D-7 は「手で移し替えている」箇所ですが、D-8 は移し替える経路そのものが存在しない箇所です。実績原価が①-3 の概算見積へ戻らないため、赤字が出た理由が次の案件に活かされない構造になっております。
全 24 工程分は、資料請求でご覧いただけます。
※ 掲載している資料は、実際の案件ではなく架空の会社を想定して作成した見本です。実在の企業・団体とは関係ありません。
弊社が自分たちの業務で先に試した結果です。
実例① 経理課題:領収書を 1 枚ずつ目視で確認し、会計ソフトに手で打ち直していました。
実例② 営業課題:商談そのものより、その前後の作業に時間が取られていました。
営業マンは対面での営業に集中できるようになりました
業務の現状分析の費用は、見ていただく範囲で決まります。
| 対象範囲 | 料金(税別) |
|---|---|
| バックオフィスのみ経理・総務・人事など、売上に直接ぶら下がらない業務 | 30 万円 |
| 主要業務 1 領域売上を作っている業務の 1 本(例:受注から納品まで) | 60 万円 |
| 全社上記を含む全業務 | 120 万円 |
バックオフィスから始めて、あとから広げることもできます。
ご提案とお見積りは、STEP 01 の費用に含まれます。
実業務 2 件・約 1.5 ヶ月・毎週 60 分の打ち合わせ。動く形にしたうえで、効果検証の報告書をお出しします。
この先の実装・保守の費用は、範囲が決まってから個別にお出しします。
Harry& は AI 導入会社ではありません。
貴社の業務フローに徹底的に向き合う、戦略パートナーです。
STEP 01 で書き出した工程の一つひとつが、この 9 つのどれかに割り振られます。
進め方と費用をまとめた資料をお送りします。
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